2010年02月17日

【夢】変な夢見た…!

二次元と三次元の方たちが混合してました。
アレって凄いよね。そんな世界に行きたい(真顔)。
 
昨日からエイベッ●の売り方に後輩とギャーギャー言っております僕です。
それはそれとして、今やっている乙女ゲーで石田彰に「丸山さん」と呼ばせてニヤニヤしてます。
ねぇ、丸山さん・・・カヲルくんが呼んでくれてるよぉおおお!!>< って笑
明らかに楽しみ方が間違ってる感は否めません。でもいいんです。
Wでヲタクだからこそ楽しめる楽しみ方だと思ってます∀`*)
意味がわからない方はすいません。エヴァです。そしてテニスです笑
 
 
なんだか不思議な夢を見たので、それをちゃんとした文章にしてメモしておきます。
自分でもよく意味がわからなかったです。なのに朝起きてすぐに行った事が、夢のメモだった自分は本当にどうかしている…!
 
 
 
 

私は大倉と安田と、3人で街を見渡した。
きっかけは、私が「赤也に会いたい」と、口走ったことだ。大倉と安田は、赤也と仲が良い。それを知った私は、無茶と思いつつも懇願したのだ。
二人はすぐに了承してくれたが、肝心の切原赤也本人が見つからない。
そこで、3人で探すことになったのだ。
しかし、赤也は見つからない。大倉が苛立ち始めた。

「跡部に聞こう」

そう言って、大倉は携帯を耳に当てる。しかし、電話は繋がらない。
安田が思い出す。そうだ、跡部は今、ウィンブルドンへ行っている…と。
あぁ、何て役に立たないんだ!3人は分かり易く落胆の色を見せた。

しょうがない、赤也が居そうな場所をひとつずつあたろう。
気を取り直して、バス停で並ぶ。そこへ一人の女性が少々怒った顔つきで声をかけてきた。
長澤まさみだ。彼女は、腰に手を当てて私たちに言った。

「早く教室に戻ってくれる?授業間に合わないよ」

そうだった。授業に出なければいけなかった。もうこんな時間や!大倉が腕時計で時間を確かめる。
気づいた時には長澤は居なかったが、誰も気に留めず。とにかく教室に行かなければ!と、3人は走り出した。

場所は私が通っていた高校。
その廊下を3人で歩く。その足取りは、重い。暫くすると、立ち止まってしまった。
私たちは、教室の位置が解らなかったのだ。絶望した。毎日通っているはずの教室の場所がわからない。このままでは折角走ってきたのに、遅刻してしまう!
私は慌てて、教室に居るであろう渋谷に電話をした。

「渋谷さん、校舎内で道に迷ってしまいました 助けてください 教室に辿りつけません」
『なら迎えをよこしたるから絶対そこから動いたらあかんで 跡部をそこに行かせるから、大人しくまっとけ』

渋谷さんの言葉に安心した私は、電話を切ると、大倉・安田に跡部が来てくれることを伝えた。
だが、その時背後から声をかけられた。

「あれ?大倉君達、どうしたのー?」

宮崎(仮名)だ。その隣には、田中(仮名)も居る。彼女達は以前、高校の時同じクラスだった子だ。
二人に道に迷って教室に辿り着けなかったが、跡部が迎えに来てくれる旨を伝えた。
だが、「私たちが教室まで一緒に行くよ?」そう宮崎(仮名)が、大倉の事を見上げながら、告げたのだ。

かねてから私は、彼女が大倉の事を好いていると、知っていた。
なので、ここはお言葉に甘えよう、とすぐにその申し出に頷いた。この時点で、私たちは跡部の事を忘れてしまっていた。

宮崎(仮名)、田中(仮名)が加わり、私たちは5人で静かな廊下を歩く。
階段の前まで行くと、山下智久が居た。彼は、自分は跡部と仲がいいというアピールをしてきた。

「そんなの俺らに関係ない 言われても困る」
それを聞いた安田が私に、小さく耳打ちをしてきた。彼の言うことはご尤もである。なので、私たちは山下の言うことを聞き流しながら、階段を上がっていった。
 

ここまでしか覚えてない。笑
何の夢だったんだろう…。

【謎】
1.赤也はもういいのか?
2.ウィンブルドンに行ったはずの跡部が何故居るの?
3.ていうかしぶやんは跡部の一体何なの?

 
posted by なお at 12:22| Comment(0) | 日記
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